白墨のいえ

狭小変形地に建つ、3F建ての住宅
昭和モダニズムの再現がコンセプト

3方向からの斜線制限をクリアしつつ、3フロアを確保し
面と線のバランスを整えながら、箱型の物体を削り取っていく

昭和の時代に使われていた素材を、職人の手で仕上げていった
室内空間が印象的